パナムジカ音楽教室

お母様・生徒さんの声

リトミック科

北村 奏風くん(リトミック科) お母様
北村 奏風くん(リトミック科) お母様リトミックに通い始めたきっかけは、息子と一緒に音楽を楽しむ場所が欲しいと感じたからでした。それまでは私が楽器演奏をする場所に連れて行き音楽に触れさせていましたが、1歳頃から手拍子や楽器を触りたがる様子が見られ、息子自身が参加できる教室があれば・・と思い、パナムジカ音楽教室を選びました。リトミックを始めてからは先生のピアノの音を聞き分けたり、お友だちと手を繋いでご挨拶できるようになりました。レッスン中は機嫌が悪くてずっと抱っこなんて日でも、家に帰ってからリトミックの歌を歌うと自分から手遊びしたり、と自然に体へ入っているように感じました。また、同い年のお友だちとふれ合いながらレッスンができるので、音楽以外の面でも成長が見られて楽しいです。何より、子どもが笑顔で体を動かしている様子を嬉しく見ています。私自身も同い年の子どもを持つ親同士で気兼ねなく話せるので、リフレッシュできる時間になっています。これからも息子と一緒に楽しみながら続けていきたいです。
三田村 美莉さん(リトミック科) お母様
三田村 美莉さん お母様1歳頃に、音楽をきかせると手拍子をしたり体をゆらしたり、ニコニコ楽しそうにしていたので 一度、リトミック科の体験をしました。すると、知らないお友達もたくさんいる中で恥ずかしがらず楽しそうにリズムにのったり、動きまわったりしていたので、音楽が自然と身についてくれればいいなと思いパナムジカ音楽教室に通わせる事にしました。同じ年のお友達とも仲良くなり、大きな声であいさつをしたり、自分から先生にアピールに行ったりと、とても積極的で私生活でもそれが現れている気がします。ピアノに合わせて、リズムをとる事が一番好きなようで、それが毎回正確でとても感心しています。リトミックの成果が出ているのだと思います!これからも音楽というものを楽しみながらがんばってもらいたいと思います。

演奏科

久一 正晶くん(ピアノ科) 敬征くん(リトミック科) お母様
久一正晶くん(ピアノ科)敬征くん(リトミック科)お母様長男・次男ともにステップ①からお世話になっています。長男が1、2歳の頃は先生のピアノや歌声の中で楽しく参加していました。イヤイヤ期に入ってレッスン中ふて寝する日が続き、他のお友達が上手に参加している中で親の心が何度も折れそうに。それでも続けられたのは、先生の「レッスンに来ているだけでいいんです。きっと彼は見て、聴いている。そしていつか急に動き始めるから、待ちましょう」というお言葉があったから。4歳過ぎから徐々にやり始め、ピアノの音への反応と動き、音感、リズム感、いつもふて寝していた者とは思えない程の出来で、正に先生の仰る通りでした。次男も同様に手を焼きましたが、先のお言葉と長男の例を心の支えに通い続け、4歳前の発表会練習でようやく。近頃はとても意欲的です。リトミックを修了しピアノ科に進んだ長男は、毎回の課題に苦戦しつつも、曲が仕上がると楽しそうに弾いています。そして、ふとした時間に過去やった曲を弾いて遊んでいて、音楽のある生活が彼の日常になりつつあるのかなと嬉しく思っています。
大志万 優生くん(ピアノ科) 寛至くん(ピアノ科) お母様
大志万優生くん(ピアノ科) 寛至くん(ピアノ科)お母様二人の息子がパナムジカでお世話になって八年目になります。受付のカウンターよりも小さかった二人ですが、今では中学生になり、母親の身長も追い越しました。『ピアノを続けていたから合格できた』と、息子達は口を揃えて言います。中学受験の勉強中、分からない問題があったり苦手な科目に取り組む前にはいつもピアノに向かっていました。『今はそれよりも勉強を…』と言いかけた親の言葉を遮り、力を抜いて発表会の曲を弾き、再び机に向かう。あの時ピアノがなかったらきっと息が詰まっていただろうなと今になって思います。パナムジカの先生たちは、いつもそんな二人を見守り、それぞれにぴったり合った素敵な曲を用意してくださいました。負けず嫌いの長男には手ごわい難曲を、のんびり屋でおっとりした次男にはしなやかで優しい曲を。一人一人をじっくり見ていただけるパナムジカだからこそ、二人の個性をよりよい方向へ伸ばすことができたのだと思っています。コツコツと練習し続けるといつか弾けるようになる、その自信はパナムジカの先生から教えていただいた大切な財産です。これからも、彼らはきっとピアノを弾きながら自分達の前に現れる壁を乗り越えていくのだろうなと感じています。
中島 紗知さん(ピアノ科) お母様(大人のコース) 親子
中島紗知さん(ピアノ科)お母様(大人のコース) 親子初めてパナムジカ音楽教室を知ったのは、娘・紗知が3歳の夏です。引越し前に習っていたリトミック教室と同じ教材の教室を探していて、何件か体験レッスンをしていたのですが、母娘ともに気に入って、パナムジカに通い始めました。リトミック教室の雰囲気はとても暖かく、楽しんでいるうちに自然に、リズム感を育ててもらいました。リトミックからピアノへの移行も穏やかで、先生同士の連携も素晴らしく、ピアノ科になり先生も変わった今でも、楽しく教室に通っています。母・美絵も4年前から、大人のコース(チケット制ピアノレッスン)にお世話になっています。幼少期に、左手の練習に音を上げて以来、ピアノ教室とは縁遠く、ほぼ独学状態でしたが、娘に便乗して、パナムジカでのレッスンをはじめました。個人の技量と興味にあわせて、丁寧に指導いただいています。昨年の発表会では、目標だった母娘連弾を演奏できて、よろこんでいます。
杉山 あかりさん(ピアノ科) ちひろさん(ピアノ科) お母様
杉山 あかりさん(ピアノ科) ちひろさん(ピアノ科) お母様リトミック科から姉妹でお世話になりもう10年以上が経ちました。小さい時からしっかりと楽しく音楽を学ばせていただいています。私には話さないようなことまで、先生には話していたり先生にもとてもよくしていただいています。教室の規模が大きいので発表会もとても盛大で大きな舞台に立たせていただけるのは良い経験になります。子どもたちの生活に合わせてレッスンスケジュールも考えてもらえるのでずっと無理なく続けていられるのが親としても嬉しいです。
武田 暢輝くん(ピアノ科)
武田暢輝くん(ピアノ科)リトミック科から習い始めて早くも14年目となりました。ピアノの面白さを知れたのはパナムジカのおかげです。もし、パナムジカに通っていなければ、今のように「音楽」を楽しめ、奥深さを味わえていなかったかも知れません。そして、私に合った曲を探していただき、毎回楽しいレッスンをしてくださる先生方にも感謝しています。今後ももっと上達できるように頑張っていきます。
山口 わかなさん(ピアノ科)
山口わかなさん(ピアノ科)私は小学校1年生の頃から、パナムジカ音楽教室に通っています。日々の練習を重ね、色々な曲を演奏できるようになりました。学校では、合唱コンクールの伴奏をつとめたり良い経験ができました。これからもピアノを続けていきたいです。

大人のコース科

藤谷 多津子さん(大人わくわくコース)
藤谷 多津子さん(ピアノ科) 栄信さん(大人らくらくコース)音楽は、聴くものと思っておりましたが今や音楽は(ほんの少しだけ)弾くものに変わりつつあります。やさしい先生のレッスンのお陰です。感謝、感謝です。まさに、音を楽しむ・・・なんとかこれからも続けて行けたらと思っています。

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